自分の血となり肉となるものへの感謝を持って、心を育てる。自分が、どうして生きているのかを学ぶ。本には載っていないことを学ぶ。
お客さまに自分の労を求めていただいて、初めて手にできる糧。ひと様に生かされていることを知る。
報恩感謝、ありがとうございます。
おかげさまで、この子たち、私の家族を養うことが叶います。
そして、この子たち、今日は貴方様のおかげで、自分が暮らせて居られるのだと、学ぶことができました。
貴方様は笑顔でいらっしゃいました。
私のやっていることが、ひと様から笑顔もいただけることだと、子どもたちへ見せることができました。
私の子どもたちは幸せです。貴方様の笑顔もいただけました。
ひと様が、自分たち、私たち家族を生かしてくださっていると学べました。
ありがとうございます。
そして、私の子どもたちは、貴方様のお幸せ、ひと様の幸せを願える心を持てました。こうして仕合せを重ねるたびに、見返りを求めずとも、ひと様の幸せを願える人間になれるでしょう。
ありがとうございます。私の子どもを育ててくださいます。
これからも私は子どもたちに、人としての責任、子どもの将来への責任を持って接して行きたいと思います。
感謝感謝。ありがとうございます。
ボクは全然ダメな人間ですが
『ありがとう』の言葉が
自然に出る大人なれた
親には感謝ですね
我が子はどうかなっ?
まあまあなんとかなりそうです
ボクはなんも難しく考えてないけど
ありがとう
は気持ち良い
言われる『ありがとう』より
心から思わず出た『ありがとう』が
心に残ります
ありがとう
人の業は中々そうで“あることは、むずかしい”のに、あなた様はそのように有られる。至らぬ自分を知れば知るほど、頭が下がって物事が有り難く感じます。有り難きことを頂きました。有難うございます。
頭で解っているようでも、ありがたきことを自分が成すには難しいものであります。